面接交渉~父子面接~

和解条項

面接は月2回(こちらの指定した日)

引渡し場所は私の家の近所の児童館

時間は午前10時から午後3時まで

3時に間に合わない事情が発生した時は

事前に理由と到着時間の連絡を入れること

拘束者(モラ夫)がこの条項に反した場合

その後の面接は中止とする

この条項は監護者が確定するまでとする。

ほぼ、これだけです。

高裁が確定するまで

4回ほどの面接といった所でしょうか

それなのにモラ側は散々ごねました。

そして国選弁護人の報告書で明らかになった事

二女の実母がモラ夫の家に住み着いている

家の一室でエステサロン「○○」という名で営業している

強制執行時、長男を連れて出ていたのは二女の実母

ゴールデンウィーク以来保育園には行かせていない

その他

長男の起床時間やお昼寝、就寝時間などの生活の時間

好きな食べ物が書かれていました

まず、強制執行の時ですが

「二女の家庭訪問があったので、その間二女の実母が長男を連れて買い物に出ていた。終わったら迎えに行く予定だったが、その時に執行官が来たので長男は留守だった」

と書かれていますが、明らかに嘘くさいです

わざわざ長男を家から出す必要はないはずです

それから

「二女の実母は別の部屋で生活しているが、食事は二女の実母が作り皆で食卓を囲んでいる。二女が求めた時だけ子供部屋に布団を敷き4人で寝る時もある」

と書かれています

これも明らかに嘘っぽいです

たまに・・

っぽく書かれていますが毎日一緒に生活していると思うのが自然

モラ夫は不貞の証拠にならないように言ったのでしょうが

それをわざわざ報告書に書く国選弁護人もどうなのでしょう

それから

「ゴールデンウィーク中に妻から長男を引き取りに行きたいので連絡を下さいとメールがあったが、調停以外では話をしないと妻が前に言ったので返事は返さなかった」

とありましたが、モラ夫は調停不成立後も私に

「愛している」だのと何度もメールを送ってきているのです

もちろん全てのメールが残っています

全て薄っぺらい嘘ばかりなのにそれを報告書に書く

この国選弁護人は質の悪い弁護人だと思いました

更に長男君の生活時間ですが

書かれている事と実際の様子を見ていると違います

ここ6日ほど様子を見ていて

何時間寝て、起きてから何時間で眠くなるのか分かりました

モラ夫は規則正しく育てていると言いたかったのでしょうが

子供の行動を見れば一目瞭然

テレビをやたらと見る(ついてないと怒る)

集中力は無く、手にしたおもちゃはすぐに捨てる

かくれんぼしても探さないし泣きもしない

お散歩に行っても外では歩かない(屋内施設では歩く)

これだけでも私が感じたのは

物(おもちゃ)を大量に与え、テレビはつけっぱなし

お散歩に出ることはなく、外出は屋内(買い物とか)のみ

そして家ではサークル内で1人遊びをさせていた

かまっていないから人が居なくなっても泣かない

たぶん、私の予想は当たっていると思います。

そして私のことですが

「長男妊娠中から、子供を何度も堕ろそうとした。子供が嫌い、育児ができないと言っていた母親に育児ができるのか」

などと、その国選弁護人は調査官でもないわけで

更に私から聞いた事実でもないのに書かれています

全てモラ夫から聞いた嘘を書いているのです

実際に国選弁護人が見た長男の様子を書くならわかりますが

モラ夫の証言を記載しているとはなんて弁護士でしょう

そして、監護者の認識をしていると書かれていますが

「父親の姿が見えなくなった時は少し不安気な表情を見せた」

の後に

「泣くことはなく機嫌よく遊んでいた」

とあるのは正しくかまっていない証拠です

長男が私のもとへ帰って来てから

私の母や姪が居て、姉や甥もよく来ますが

長男は私にだけ抱きついてきます

しかも頻繁に抱っこを求めます

寝る時も、立て抱っこ

つまり私の胸に長男の顔をつけて寝る体制でしか寝ません

私としてはとても嬉しいのですが

調査官の報告書にも国選弁護人の報告書にも

長男がモラ夫に抱っこを求めたことは全く書かれていません

どちらも

「サークル内で機嫌よく1人で遊んでいた」と書かれています

つまり

モラ夫は長男の育児をしていなかったことが良くわかりました

たぶん、二女の実母にまかせっきりだったのでしょう

長男が2日目に私に向かってこう言いました

「おかあしゃん」

・・・二女が実母を呼ぶ時の呼び方です

赤の他人を、お母さんと呼ばせていたのでしょうか?!

物凄く腹立たしいです

最初は「ママ」と言っても「まんま」と勘違いしていましたが

今ではママがわかるようになってきました

「おかあしゃん」とも、その1度きりしか言いませんでした

もちろん、モラ夫を呼ぶことなど1度もありません

そんなモラ夫

面接予定日を私の弁護士が17日と31日と指定したら

遅すぎる!とごねたそうです

私の弁護士さんも立ち会ってくださるので

弁護士さんの都合もあります

そして月2回の面接で半月ごとと考えれば妥当な日にち

それなのに文句を言うモラ夫

弁護士さんは悩んで4日ほど期日を提案しました

その中で一番早い日が今週の木曜

その次が17日です

引渡されてから10日後での面接はあまりにも早い

と私は思います

しかしモラ側はその提案後5日を過ぎても連絡してきません

本当に誠意もなにもない人達です

本当に長男と会いたいのか

それすら疑問に思えてきました

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長男との再会の日

和解の日

そして人身保護判決の日

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

まず、「和解」という形で、法廷ではなく

前回行なった審尋室へ行きました。

和解が始まる前に事務官から

人身保護に法って息子さんはこちらで預かっています

和解の席では、すでに引渡しがされたとして和解になります

終了後、引渡しますのでご了承下さい

つまり

実際私は長男の顔すら見ていないのに

「引渡された」として和解の話合いになるそうです

とても不思議なシステムです

和解って何をするのか?

弁護士さんに聞いてみました

前回の中間合意の内容を裁判長が読み上げて終わり

それだけだそうです

モラ夫と同席しなければならない・・

私は拒みました

しかし、和解ということなので同席を求められました

私とモラ夫の間に、長男君の国選代理人が座りました

裁判官が合意内容を読み上げました

するとモラ夫の弁護士がその条項

(面接交渉のペナルティに対し)

納得が行かないと文句を言ってきました

ようは、面接の時間

「長男を返す時間に交通事情等で間に合わない事もある」

「遅れたらその後の面接は中止とは納得行かない」

こう言ってきたのです

今更、何を言い出すのか・・・

そこに居た誰もがそう思ったはずです

モラ弁護士は続けました

「面接後に返さない場合のみのペナルティにしてくれ」

この和解条項のペナルティは

約束にモラ夫が反した場合

その後の面接は中止するとのことでした

それなのに

モラ弁護士は((返さなかった場合))と言っています

バカか?

と私は本当に思いました

長男をモラ夫が返さない場合

面接もへったくれも無いのです

何をおかしなことを言っているのでしょう

その有り得ない話で、

和解の話合いの時間は長引きました

3時半になり

私は長男君が心配でした

眠い時間に預けられ

おやつの時間が過ぎてお腹も空いているでしょう

私は家を出る前におやつとして

しらすとわかめのおにぎりとさつまいものレモン煮を

作って持って来ていました

長男君に食べさせてもらえないだろうか?

弁護士さんに尋ねましたが難しい顔をしていました

モラ夫達が自分達の言い分を長々と裁判長に話している間

私と弁護士さんは廊下でずっと待っていました

その時に、長男君の国選弁護人が書いた報告書を見ました

なんというのでしょう

相手(モラ夫)の肩を持つような内容で驚きました

私の弁護士さんも

「国選弁護人がこうゆう事を書いていいのか」

と首を傾げていました

モラ夫については良く書かれ

私については会った事も無いのに酷い書かれよう

更に

「現在、監護者の認識もあり、安定している長男を引渡すのは長男に負担を掛ける恐れがある」

とまで書かれていました

そもそも

監護者を認識する時期になるまで

不当に引渡さなかったのはモラ夫なのに

だから人身保護請求をしているのに

何を言っているんだこの国選弁護人は?!

何も理解していない

そんな弁護人の費用に10万払ったのだと思うと腹が立ちました

その後、結局モラ夫の言い分を呑むような形で終了

そうしないと長男君が何時までも待たされる事になり

可哀相だからです!

しかし、誰1人そんな事を考える人は居ませんでした。。

終わってからまず私達が先に退出して

長男君を引き取り、帰るという話でした

そこですかさずモラ弁護士

「引渡しの長男の様子を見たい」

と言ってきました

10ヶ月ぶりに会う私を見て

長男が泣き叫ぶ姿を想像していたのでしょう

そしてそれを高裁で使おうと思ったのでしょう

本当に感じの悪い弁護士です

私の弁護士は、遠慮して下さいと言いましたが

モラ弁護士は「影で見るくらい問題ないでしょう」

と言う始末。

そして、長男君の居る部屋の傍まで案内されました

私は緊張と嬉しさとの気持ちで心臓がドキドキしました

長男君が女性職員に抱かれて来ました!

「○くん!!」

私は手を差し伸ばし、10ヶ月ぶりに我が子を抱きました

長男君は全く泣きませんでした

遊んでもらった女性職員に

「ばばーい」と言って手を振っていました

裁判所の職員がタクシーを手配していてくれ

私達はすぐさまタクシーに乗り込み駅へ急ぎました

新幹線に乗る駅まで弁護士さんも一緒に来てくれました

ローカル電車の中で私は長男君と遊んでいました

弁護士さんはそれを見て

「本当に仲の良い親子に見える」

そう言っていました

弁護士さんとは1駅で別れました

新幹線に乗り、私は長男君におやつをあげました

長男君は

「おいちー」と言ってムシャムシャ食べてくれました

結構、色んな言葉が喋れるようになっていました

東京駅で新幹線を乗り継ぎ

普段は使わない東北新幹線に乗りました

帰宅ラッシュの時間帯なのであえてそうしました

長男君はやはりお昼寝をしていなかったようです

眠たくなって私の腕の中で眠ってしまいました。

私の緊張もやっと取れたのでしょう

その寝顔をみていたら涙が溢れてきました

長男君が私の腕の中に居る・・・

ずーっと願って来ていたこと

母親として当たり前のこと

その願いがやっと叶いました。。

お帰りなさい 私の赤ちゃん

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あと2日・・・

いよいよ明後日

長男君をお迎えに行ってきます

一緒に暮す為の準備もほぼ終了しました

お仕事も昨日で一旦終了

私が働いていた飲食店の責任者は

「いつでも戻って来なさい」

そう言ってくれました

明後日は一応、和解という形での引渡しですが

人身保護命令が出されているので

その形式に法って

長男君は一旦、裁判所が保護するそうです

和解の席に長男君は同席しませんのでご了承下さい

そう、裁判所から連絡がありました

2時半から・・

とても眠い時間なのに可哀相な長男君。。

そして

明後日は嫌でもモラ夫と顔を合わせなければならない

長男君と会える嬉しさ

モラ夫と会わなければならない苦痛

とても複雑な気分です

「和解」って何をするのだろう?

そもそもこの和解って言葉がとても不思議です

審判の判決に従わなかったモラ夫

強制執行でも不正に長男君を隠匿したモラ夫

法に従わず、不当に拘束しているという事実から出た

人身保護命令

((今度は刑罰が科せられるから引渡します))

単にそう言っているだけのように思います

和解って???

私は当然の請求をしただけなのに

何故月2回の面接や時間にこちらが折れなければならないのか

なんだかとても疑問の多い言葉です

ともあれ

まずは長男君が私の手元に戻ってくることが何より

長男君が居ない事より耐え難い事なんてないのだから

精神的にも大分楽になると思います

早く時間が経って欲しい

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人身保護命令発布

人身保護命令書

請求者  氏名(私)

同代理人 氏名

被拘束者 氏名(長男)

同代理人 氏名

拘束者  氏名(モラ夫)

同代理人 氏名

上記当事者間の人身保護請求事件につき、請求者から、拘束者が、被拘束者○○(長男氏名)を不当に拘束していることを理由として人身保護命令発布の請求があったので、当裁判所は、その請求を相当と認め、次のとおり決定する。

主文

拘束者は平成21年6月29日午後3時00分の当裁判所○○法廷における審問期日に被拘束者○○(長男氏名)を出頭させること。

(拘束者がこの決定に従わないときは、勾引し、又は決定に従うまで拘留し、及び遅廷1日につき500円の割合による過料に処することがある。)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

A4用紙1枚のものでした

長男君の国選弁護人は女性の方になったようです

本来なら

その国選弁護人が長男(被拘束者)と話をするのでしょうが

長男君はまだお話ができないので

様子を見に行くそうです

なんとなくですが

長男君の代理人が女性の方でよかったと思いました。

和解での引渡しが同日2時半なので

モラ夫が約束を破った場合

30分後に判決となります。

あと12日!

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和解~中間合意~

和解の話し合いの日

その時間、私は家で待機していました

本当に和解する気はあるのか・・・

何を要求してくるのか・・・

どんな意図があるのか・・・

始まって10分程で弁護士さんから電話が鳴りました

相手の要求を伝えます

引渡しは7月中旬以降

面会は週1回

月に1度は3日を限度とした宿泊をすること

つまり

引渡しに応じると言ってきたそうです

しかしやはり予想どおり面会についての条件でした

私のその時の気持ちはこうです

はぁ~~~~???!!!

もうすぐ長男君と離れ離れになって10ヶ月です

今まで私は会わせてももらえなかったのに

何、都合のいいことばかり言ってるんだ!!

こんな緊迫した状態になるほどの争いで

週1の面会なんて有り得ないでしょう

普通の面接交渉だって月1回が打倒なのです

そんな要求呑めません! と伝えてもらいました

更に10分後、弁護士さんからの連絡

2週間に1度はどうか?

私は悩みました

でも即答しなければなりません

思いっきり譲歩で、2週間に1度ではなく月に2回

更に、7月中旬以降との理由は?

理由は特にないと思います

当初の審問期日(結審)の日までにしてください

これ以上は譲りません

と私は言いました

その後、10分置きに電話での遣り取りでした

この和解条項は審判が確定するまでの話です

審判が確定した後は改めて協議での面接交渉をする

ということだそうです

その後の話は

面会場所、面会時間の折り合いが悪く長引きました

朝から夕方まで相手(モラ夫)の家で過ごす

そんなことも言ってきました

バカでしょ?

1歳になったばかりの子を長時間掛けて往復させるのですか

モラ夫が会いに来るのが当然でしょ?!

こちらは弁護士事務所を提案しました

モラ夫の言い分は

「そんな殺風景な所で子供と遊べない」

「自由に遊びに連れて行くこともできない」

私としてはモラ夫は信用しておりません

連れ去りを心配していると言いました

その後も何だかんだ すったもんだで

結局は私の自宅近くの児童館で面会となりました

更に時間でもめました

モラ夫は朝から夕方と退きません

私としては長男君のお昼ご飯や午睡を考え

午前中のみと言っていたのですが

お昼の食事くらいは譲歩しました

よって1時まで

そう伝えました

次に帰ってきた回答はこうでした

「3時まで」

私は子供の年齢を考えて欲しいと訴えました

通常、午後1時から3時まではお昼寝する時期です

きちんとお昼寝させない、時間がずれる

そんなことは子供の生活環境にも影響します

意地悪で言っているのではなく

子供の事を最優先に考えて欲しいと訴えました

大分時間も経っており、裁判長のイライラもあったようです

そんな事は今養育している相手が分かっていることで

お前は現状を知らないだろう的な言葉でした

驚きました

通常の育児を経験した母親や保育士なら理解できるでしょう

子供(赤ちゃん)を静かな環境でお昼寝をさせる大切さ

それを

「眠たくなったら寝るだろうし、車の中でもどこでも寝かせられる」

そう言ってきたのです

つまり

子供のことより自分の気持ちが最優先ぢゃないですか

やってられません

私は弁護士さんにこう言いました

和解決裂で結構です

大体、判決が出れば面接交渉なんて必要ないのです

本心では私はモラ夫に会うのは苦痛なのです!

接近禁止命令を出して欲しいくらいなのです!

ここまで私も譲歩しましたがこれ以上折れる必要はありません

弁護士さんも板ばさみで困っているようでした

先生のご判断にお任せします

と私は言いました

でも弁護士さんは

私は貴女の代理人ですから・・

私の意志は尊重してくれるようでした

最後までねばってくれましたが

結局は10時~15時までの面会となりました

裁判長がもうイライラしてだめだったそうです

子供の生活を最優先には考えられない裁判長なのでしょう

弁護士さんはこう言いました

和解で引渡したとなれば高裁でもこちらが有利に運べます

逆にこの条項に反したら相手は高裁でも不利になります

つまり、前者についてはこれからのことがあるので多く語れませんが

実際に約束に反して引渡さない場合、保険を掛けました

審問期日(結審)はそのままにしてもらいました

結局、和解の引渡しも審問期日当日になりました

その日に引渡さないことがあったらそのまま判決

もちろん私の勝訴です

そして、面会時間や約束に反したら即中止

面会には弁護士さんも立ち会ってくださるそうです

この約束・条項は裁判所に記載されます

モラ夫が約束を破ったり、連れ去りをした場合

今後の監護権や親権に確実に響きます

保険(判決)を掛けるにあたって

長男君の国選代理人を立てなければなりません

その予納金に10万ほど掛かるそうです

それでも私は不測の事態に備えてお願いしました

それをやっておかなければ確実にモラ夫は約束を破るから

これでモラ夫は逃げられなくなりました

どう足掻いても長男君は29日に引渡されるのです

(本当に逃走しなければ)

モラ夫はこんなことも言っていたそうです

引渡し前に何度か妻に面会に来てもらいたい

突然の引渡しで長男が泣かないように

会いたい!1日でも早く会いたいって気持ちです

しかしこれについては交通費が難しいと伝えてもらいました

実際そうですが悩んでいます・・・

和解の引渡しは午後2時半になりました

通常の長男と同じ月齢の子のお昼寝真っ只中の時間帯

本当に何の配慮もなく、理解が乏しいと思いました

帰ってくる時間は帰宅ラッシュ時間になることも・・・

最後に弁護士さんがこう言っていました

私が弁護士を始めてからこんなに時間が掛かる裁判は初めてでした

通常なら30分くらいで話がつかなければ打ち切りになります

人身保護という特殊なものだから裁判長も頑張ってくれたのでしょう

2時間半ちょっと掛かっていました

私は弁護士さんに

本当にお疲れ様でございました

と言いました

そして、ありがとうございましたと言いました

和解成立は実際に引渡しとなった時となるそうです

なので今回は

中間合意 ということになるそうです

この合意には不満だらけです

私は抗告審で「子供を最優先に考えない親」としてモラ夫を責めます

結局の所、モラ夫の意図は何かお分かりになるでしょうか?

私は確信しました

そしてそれを弁護士さんに伝えました。。

とにかく

長男君が戻ってくるまであと19日となりました!

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和解日

和解日前日

弁護士さんから連絡がありました

裁判所から連絡がありまして

相手方が話し合いの余地があると言ってきたそうです

明日、裁判所に来るようにとのことです

準備審問の時の話では

モラ夫に対し、「1ヶ月以内に子供を引渡せ」

と和解を勧めた裁判長

その時に和解日を1週間後と設定し

前日までにモラ夫から和解するかどうかの回答をする

ということでした

モラ夫は和解なんてするはずがない

そう思っていた私は驚きました

と、直ぐに胸がざわざわしました

((話合いの余地がある)) ・・・余地がある?!

子の引渡し審判を申立てると私が言ったとき

モラ夫は同じことを言っていた・・・

しかしそれは長男を私に渡すという意味ではなかった

今までの経緯、モラ夫のしてきた態度

そして私をボロカスに書いた答弁書

そんな人が子供を引渡すと思いますか?

話し合いができるのなら今までにいくらでもできたはず

キナ臭い・・・何か意図がある・・・

疑心からのざわざわでした

私の直感としてはこうです

人身保護の命令・決定・刑罰を避けるため

和解するように見せかけて逃げる魂胆

弁護士さんの話では

1ヶ月以内に引渡せとのことでしたので

相手は来月と言ってくる可能性があります

しかし、上告(判決に対し不服申し立て)されて

争うよりはそれ以前に解決するほうがいいとなるかもしれません

私は弁護士さんにこう話しました

モラ夫の言葉を全く信じていないこと

引渡すつもりは更々なく

和解すると見せかけて、当日長男の病欠を理由とするか

気が変わったなど何かしら理由をつけて逃げるつもりだ

人身保護をやめさせ、勾引・刑罰を逃れるため

なので、和解となった場合

引渡し期日やその方法

約束を守らない時の強い罰を付けて欲しいと

罰金的なものは何もならないと付け加えて・・

お金なら払える人です

そんなもので済んでしまうと軽く考えるでしょう

私が提案したのはこうです

当初設定された審問期日(結審)の前に引渡せ

長男の病気等の不測の事態に備えて(予定変更を考え)

審問期日1週間前に引渡し日を設定する

人身保護の審問期日(結審)は保険としてそのままとする

引渡し場所は裁判所か警察等の行政機関とする

つまり

私はそれほどモラ夫の言動を疑っているということ

約束を守らなければ判決があるということ

約束を守らず審問(結審)に至った場合

モラ夫の不誠実さが立証されるということ

勾引・拘留・刑罰が確実にあるという保険です

そして

和解をするということは何か条件を付けてくるでしょう

何を言ってくるのかは検討がつきません

1つだけこれかな?と予想されることは

長男との面会についてです

これも私の意見を弁護士さんに伝えました

・面会は長女が学校に行っている平日で月1回

・長男の負担を考え、場所は埼玉の裁判所か児相か私の弁護士事務所とする

・時間は長男の食事や午睡を考慮し、午前中

・長男本人、長女、二女の体調不良時は中止

・私の実家や長女の学校には近寄らない

・離婚成立まで夫としての秩序を守り、不貞・同棲はしない

・以上の約束を守らなければ面会は中止

面会させるつもりはあると私なりの譲歩です

しかし常に警戒し信用していないという思いが

お分かりになると思います

私と同じ辛さを味あわせてやりたい

モラ夫になんて2度と会いたくない

本心では本当にそう思います

しかし、それは私の感情で子供の感情ではありません

だからできるだけ譲歩するのが親の務め

でも、6項目めにつけた条件は

既にモラ夫には守られていないことです

つまり

夫として親としての誠意を見せろ

と、私は言いたいのです

できないのであれば、面会はありません

和解日は私も呼ばれましたが

当初から弁護士さん1人で向かうとの話になっていました

経済的に頻繁に静岡まで行く交通費が苦しいからです

裁判長にはご理解いただいております

私は家で待機し

弁護士さんと常に連絡が取れるようにするということです

和解日に長男を引渡してくれるのなら

親からお金を借りてでも行ったでしょう

しかし、この和解(話し合い)は

無意味に終わると私は予測しています

モラ夫は

和解の話し合いに来ない私を「不誠実だ」と罵るかもしれませんね

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答弁書

モラ夫の答弁書が弁護士さんから送達されました

どんな酷いことが書かれているのか・・・

私は当時(同居中)のモラ発言の恐怖が蘇り

なかなか開封することはできませんでした

それでも読まなければなりません

家族が寝静まった頃、開封しました

この量、実に70ページ(枚)もありました

モラ夫は私を罵るとき

私を追いつめるような言葉を3時間は言い続けます

読み終わるのに2時間は掛かりました

私のことは

幼少から親に虐待されて育っており

それにより心の病を抱えてしまった

その後の壮絶悲惨な人生でさらに病気は深いものになった

薬物中毒であり

水商売を転々とし、男性関係にだらしがなく

レイプや中絶を繰り返し

長女の父親にも逃げられ行方がわからない

長女出産後も定職についていない

そのため日頃から虚言癖や暴力癖があり

審判でも真実を無理矢理捻じ曲げ

明白な虚言の数々は暴言に等しい

お涙ちょうだい話はいくらでもあると自慢すらしていた

審判を有利に進めようと悪意に満ちた憶測表現

歪曲表現、誹謗中傷が殆んどで

名誉毀損で告訴も考えるほど

自分(モラ夫)を悪者に仕立て上げようとする意図がある

正義と真実の名のもとに

慎重に慎重を重ね判断してもらいたい

簡単にまとめるとこのように書かれていました

更に私があたかも長女を虐待してきたかのような

繊細な描写

長女が生まれてからお風呂にも入れたことがない

私の母や姉もだらしがない等も書かれていました

自分(モラ夫)と1番目の妻は裕福な育ちで争いはない

3番目の妻と今の妻は貧しい暮らしで生い立ちも同じ

共に心の病を抱え架空のDVを訴えている

子供を愛する父親像を求め自分に近寄ってきたのも同じ

二女の実母とは子の幸せを双方が本当に想い

そのための親権争いだった

二女を実母に会わせてあげたいとお願いしても

妻が強く拒否したため、会わせられなかった

別居時に長男を置いていく代わりに

(モラ夫)の父親を施設に入れろと言われた

長男を守るために不本意ながらそれに従った

そのために父親の死期が早まってしまった

等等・・・

とても書ききれません

あまりにも責任転換

そしてとても酷い書かれようです

モラ夫は私を

治らない重症な精神病者で

虐待を繰り返し、異性関係にだらしがなく、働くこともしない

子供を育てるなんて到底できない母親

として絶対に監護者に値することはないと訴えています

モラ夫の言い分を信用すれば

間違いなく私は考えられないくらい酷い母親でしょう

二女の実母にもそう言っているのでしょう

モラ夫は関係機関から証言をもらうと言っています

結婚当初、二女が通っていた保育園の園長だそうです

私の陳述書を見せたら大変遺憾されたと書かれています

モラ夫の言い分を信じている人からすれば

私の証言は間違っていると思うのは当然です

片方の証言のみで

あたかも私がおかしな人だと思わせる

そしてそれを利用し証言とする

本当に汚いやり方です・・・

自分(モラ夫)は誠実な人間で

愛情たっぷりに育てられ、そして愛情たっぷりに育児している

(たっぷりという表現をよく使います)

住環境も養育も最上といえる暮らし

二女と長男も出生からずっと一緒で素晴らしい姉弟愛がある

そんな姉弟を引き離すなんてことがあったら

子供の輝ける未来が奪われてしまう

そんなことも言っています

しかし、長女はどうなるのでしょう

長女と長男も姉弟です

長女はいつも長男のことを気にしています

長男の誕生日にも長女からプレゼントを送りましたが

モラ夫からは何も言ってきません

先日の準備審問時にモラ夫から最近の長男の写真が提出されました

健やかに育っていると証明したいのでしょう

その中の1枚を私はお願いして頂きました

それを長女にも見せてあげました

長女は写真を見て

○くん・・・

と言って泣いていました

本当にモラ夫が憎い!!!

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準備審問(2)

取調は、1時間半掛かりました

私側とモラ夫側と入れ替わりで

顔を合わさないようにここの裁判所は配慮してくれました

まるで調停のような話し合いだ

と弁護士さんが言っていました

2度目に私達が呼ばれた時

裁判長からこう言われました

1ヶ月以内に子供を任意で引渡しなさい

と、相手方に和解を勧めます

すぐには答えられないでしょうから

数日、回答の期日を設けます

私は愕然としました

和解ってなんだ?!

そんなことができる相手ならこんな請求はしていない

モラ夫は和解なんてするはずがない

私は分かりきっていました

無駄なことを・・・

弁護士さんも、和解なんてする相手ではないね

と言っていました

無意味に時間を掛けるのはやめて欲しい!

迅速の対応だから人身保護を申立てたのに!

そう言いたかったです

今までの経緯を見れば

そんな事をしても明らかに無駄だと誰もが分かるはず

なのになぜ・・・

和解だなんて言葉が出てくるとは夢にも思いませんでした

その後もモラ夫側の取調は長々と続き

私と弁護士さんは待合室で待機ばかりでした

最後に裁判官からこれからのことについての話があるとして

双方呼ばれましたが

私は待合室で待機してていいとなりました

数分後、弁護士さんが戻ってきました

話によると

一応、和解の方向で話を進め

数日中にモラ夫から和解するかどうかの回答をする

そして和解日が1週間後と設定されました

モラ夫が和解しないとの意志であれば

審問手続きへと進めるそうです

長男君の国選弁護人を選任し

審問日に当日結審するそうです

つまり

任意で引渡す「和解」をしないのであれば

命令、決定を以って子供を釈放させる

ということです

審問期日も設定されました

29日になりました

ほぼ・・・1ヶ月先です。。

人身保護法では

請求のあった日から1週間以内に審問を開かなければならない

そうあるはずなのに

何故、こんなに先なのか・・・

第一に和解を提案されたことにより期日が延びた

第二 和解不成立後に国選弁護人を選任予定

第三 双方の弁護人の都合が合わない

つまり

私、長男君、モラ夫の弁護士が三人揃わなければ

判決ができないみたいです

弁護士さんも、もちろん他の案件はあるでしょう

法律では裁判所に対しては

他の裁判より優先してやらなければならない

とされていますが

弁護士にその規定はないようです

不思議ですね。。

予定が合わないのはモラ夫弁護士でした

また待たなければなりません・・・

モラ夫はずっとこんなことを訴えていたそうです

妻は精神障害で子育てができない

子供を放置するネグレストだ

子供を叩いたり殴ったり虐待している

何度も何度も何度も言っていたそうです

当時の苦悩が蘇ってきました

きちがい

頭がおかしい

病気だ

子供を愛していない

根拠も無くモラ夫からそう言われ続けた結婚生活

私はモラ夫と夫婦喧嘩をしたことがありません

キレたり怒鳴ったり騒いだり暴れたり

1度だってありません

いつも一方的にモラ夫がキレて私を罵る発言が3時間

私はこの言葉により、深く傷付き

精神的にも本当におかしくなりそうでした

私が本当におかしいのか?

物凄く悩み続けました

弁護士さんは

僕は今まで接してきて1度もおかしいと思いませんでしたよ

と言ってくださいました

そこまで強く訴えるモラ夫の発言に対し

裁判官も私に対し不安になっていた様子でした

でもそれは既に調査官が調査しています

そう話ました

帰りに弁護士さんから

精神病って、病院に行ったことがあるの?

と聞かれましたが

私は同居中も結婚前も1度もありません

と答えました

モラ夫発言によって

皆が私を精神病なのではないかと疑問を抱いている

こんな屈辱的で辛い気持ちは誰が理解してくれるのでしょう・・

精神病の人と結婚しますか?

精神病でネグレストで虐待する女に

赤ちゃんを産ませて同居中育児を任せますか?

ネグレストなら、人身保護まで請求して子供を求めますか?

悲しくて、辛くて・・・・

耐え難いです

どこまで私の心を傷付け

どこまで私の心を破壊すれば気が済むのか・・・

勝手に精神病扱いにされ、皆から白い目で見られ

気が狂いそうです。。

そんな私を今支えているものは

長女の笑顔と長男と暮す一筋の希望だけです

審判でもモラ夫は私を精神病者だと言っていた

けれど調査官も裁判官も私に監護を認めた

この人身保護請求でも

私がおかしい、虐待する親だと裁判官が思ったのなら

モラ夫に、子供を引渡せとは言わないですよね?

私は精神病でも虐待する親でもないと

客観的にきちんと理解してくれているんだ

そう思わないと潰れそうです。。

それから

長男とは会えませんでした・・・

モラ夫はやはり長男君を連れて来ていませんでした。。

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準備審問(1)

人身保護の裁判に行って来ました。

今回は審問前の準備調査(審問)ということでした

法廷ではなく

審尋室 という所で円卓を囲んでの取調

時間の30分前に弁護士さんと待ち合わせ

私はそれより早く到着しました

裁判所に入り、「本日の裁判」なる掲示板を見る

そこには色んな訴訟と法廷番号が書かれていました

その中に一際大きくありました

私が申立てた人身保護請求

審問時間になり、審尋室へ向かいました

事務官がやってきて

モラ夫が提出した数十枚ある答弁書を貰いました

そして裁判官3人が入室

裁判長は牛乳瓶の底のような度ぎついメガネをした人でした

請求の趣旨はこれで間違いないか軽く確認

モラ夫と同席での取調と言われましたが

以前の調停時に同席した際

モラ夫に拉致されたことを話し、同席は免れました

モラ夫の弁護士だけ呼ばれ、私達と一緒の取調

まず、私の請求は問題なしと裁判長が説明

それに対し、

モラ夫が長男君を拘束している事由の説明を求められました

つまり

拘束が正当で、引渡せない重大な理由を説明しなければなりません

モラ夫弁護士は、白髪の老紳士でした

耳もよく聞こえないようで

手を耳にかざして裁判長の話を聞いていたくらいです

モラ夫弁護士はこう答弁しました

子の引渡し審判では、所謂、本人訴訟でした

審判判決の前に審問があると聞いていたのにも関わらず、審問は無く、陳述書も反論もできないまま審判が下った

抗告審では旦那の主張がきちんと通り、判決は覆される

よって、今、子供を引渡しても、またこちらに戻って来るのであるから、そんな状況は子の福祉に伴わない

モラ夫の言葉そのままだと私は思いました

以前、強制執行した時のモラ夫の言い分そのままです

しかし

それは、子の監護に関しての審判の話

これは人身保護請求

そのことについて「重大な理由」とはなりません

裁判長が話しをしている時もモラ夫弁護士はしゃべり続けました

裁判長はイライラしていました

私と一緒に話さないで下さい!

それは別件の話です

審判がどうのではなく、他に引渡せない重大な理由はないのですね

モラ夫弁護士は、更にあーだこーだ言っていましたが

結局は重大な理由なんて無く。。

私の請求は正当なものとし

モラ夫の言い分はこの請求に関係なしとして認められませんでした

人身保護法では

第11条

準備調査の結果、請求の理由がないことが明白なときは審問手続きをせずに請求を棄却する

つまり

モラ夫の言い分を聞き

モラ夫が長男君を引渡せない重大な理由は無しとし

請求に理由があるとして審理されることになりました

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審問期日

やっぱり静岡の対応は遅かった・・・

審問日は

6月1日(月)になりました。

何が、審問は請求日から1週間以内にだ!

人身保護法には

特別の事情があるときは、短縮又は伸長することができる

とありますが

特別な事情なんかではなく

出頭命令の送付が事実上間に合わない

との言い訳でした

迅速に拘束されている人を救出する法律なのに

土日祝日は当然お休み

だから間に合わない

なんだこれ?

迅速が聞いて呆れる

この国の法律は本当におかしい

そして

静岡の裁判所の対応も本当におかしい

特別な事情ではないのに期日を延ばす

裁判所自体がそんな認識

これぢゃ、この先どうなることやら

不安でいっぱいです

弁護士さんの話では

静岡の裁判所では

審問で何度かモラ夫を説得するみたい

説得って・・・

そんなもんで納得する相手なら

人身保護請求までしないでしょ!

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